前回のブログで案件面談した件、SIerさんはokを出してくれたのだがエンドユーザーからの懸念事項でプロジェクト延期に・・・。もうもう、こういう話はよくあるだけに誰のせいにするわけでもなしにただ辛い。何が辛いって、エンジニアに伝えるのが辛い。

一旦okが出た時点で入社予定のエンジニアにその旨を連絡していたのだが、翌日になってPJ延期が決まったので完全にぬかよろこびさせちゃったパターン。電話では入社手続きの話なんかしてかなり前向きな用件で段どってただけに残念すぎる結果。しょげててもしょうがないので前向きに別件への営業を超頑張る。

さて、しつこい営業、株式会社ワークタンクからまたもや営業FAXが届く。しかもエンジニアの経歴書(個人情報関係はさすがに伏せてたが)。なんでも「御社に入社希望の人材がおりますので紹介させていただきます」という内容。

誰も頼んでいないし会った事のない人からの人材紹介なんておかしいだろ。ワークタンクでググってみると出るわ出るわ。「悪質 ワークタンク」「迷惑 ワークタンク」「ワークタンク 電話」「ワークタンク 評判」などという関連ワード。これだけで既に怪しい。

いい加減頭に来て電話した。二度と営業してくれるなと言っておいた。でも多分直ぐに忘れてFAX送ってくるんだろうな。それにしても先日会ったインテリジェンスの人が送ってきたビジネスメールはものっそいしっかりとしていてさすがだと思った。

改めて会社の教育の大事さ、会社の格、質と言う事を考えさせられるもんですな。相変わらず当社の名前はググってもこれといって面白いものは出てきません。小さすぎて良くも悪くも認知されていないのも寂しいもんですな。何かやったるか!!

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