3月までの短期案件だが一件決まった。久々の案件ゲット。散々営業していて、いつ振りの新規開拓になる事やら。時間はかかったが諦めずにやれば必ず結果はついてくるもんです。良い意味で話が変わって長期案件になるといい。

12月に入ってからエンジャパンの文面を若干変更して再掲載しているが11月より応募者が少ない。時期的なものなのか掲載内容が悪いのか、どちらにしても困った事態。一人も採用できなくても掲載料金を払わないといけないのが大人の約束。

ここは何か、人を引き付ける当社のウリをアピールしなければならない。なんだろう、まだ自社製品もないので大したアピールもできない。強いて言えば社員の識字率は100%です。次回の掲載には前向きに検討してみようと思う。

毎回思うが掲載企業の年収例って何であんなに高いんですかね?前の会社もすごい金額載せてたけどその実は取締役の金額で中途採用のエンジニア年収はそんなに高い金額に達する事はないシステムだった。

エンジニアで1000万以上の年収例になっている会社はどういう内訳なのか謎だ。実際、入った後に「嘘でした」「騙されました」という声をしばしば聞く。そこまでして一時的に社員数を増やしても直ぐ辞めちゃうだろうに。ひたすら繰り返せばそれでいいのか・・・

転職活動が長期化している人が増えているが、皆青い鳥症候群にかかってるんじゃないかしら。離職期間が長くなればなるほど条件は悪くなっていくものです。もしや、結婚にも同じ事が言えるかもしれないと思ったが怖いので考えない事に。

良いサービスを