DODAの応募数が伸びずに泣きそうなくらい困っている中、新たなる応募が。今回も外国籍の方。インフラ技術者ではなかったのだがまずは会ってみない事には始まらないので早速面接日程の調整をする。

メールのやり取りもしっかりしてるし時間も守る人で安心。当たり前、基本的な事だが長く面接官をやっているとその基本ができてない人があまりに多いためきちんとしている人と出会うとそれだけで嬉しくなる。

日本語も非常に上手く仕事に対する気持ちも上々で何より真面目そう。外国の人と話すとカルチャーギャップや日本をどのように見ているかなど色々な話が聞けて楽しい。ついつい面接後の雑談で盛り上がる。

惜しむべきはインフラ技術者じゃなかった事ではあるが私が開発案件を取ってくればいいだけの事なので前向きに営業してきます。

景気が回復しているとも言い難いIT業界ですが良い人材は常に採用したいわけであって、その可能性を1%でも上げるために一考、掲載無料のWEB媒体を使用してみる事に。まずはジョブチェンTV求人Freeに。

出して数日なので応募はまだない。しかし!閲覧数は数十件となっている。果たしてこれは何を意味するのか。採用を考えるとこのタイミングを逃す手はない。国籍、性別問わず。IT零細企業で一旗上げたいという猛者を待つ!!

良いサービスを